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木造 砂書習字手文庫

詳細情報

資料ID
7443
更新日
2025/01/20
大分類
歴史
資料番号
4-2
形態
 
材質
員数
1
寸法(cm・mm)
199×285×108
担当所管
生涯学習課
収蔵施設
尊徳記念館
解説
尊徳が、幼時、筆墨を使わず、この砂の入った箱で、指や棒で文字を書いて字の練習をしたと伝えられる。このような手習(てならい)を「砂書」といい、当時よく行われた習字の手法であった。 なお、この手文庫は、尊徳の自作と伝えられている。 
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