| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時代区分 | 近世(1590-1870) |
| 西暦 | 1601 |
| 年号 | 慶長6年(1601)辛丑閏⑪ |
| 君主 | 大久保忠隣 |
| 政治・経済 | 1.━ 小田原宿に伝馬36疋の常備が義務づけられ,宿駅助成として町地にかかる地子銭の一部が免除される[Ⅱ-382]≪伝馬設置≫ 2.━ 大久保忠隣,高崎藩12万石への転封を命じられるも固辞する[寛政譜] 6.13 田中九郎右衛門,京紺屋寿林らへの切米50俵支給を八木惣右衛門に命じる[Ⅱ-46] |
| 社会・文化 | 11.1 大山市兵衛,塚原村(南足柄市)長泉院の門前板屋ケ窪の石高について裁定する[県8-寺160] |
| 国内・国際 | 1.━ 徳川家康,東海道の伝馬制を整備する 5.━ 家康,伏見に銀座を設置し大黒常是らに銀貨を鋳造させる 6.1 家康,佐渡金山を直轄とする |
時代区分
近世(1590-1870)
西暦
1601
年号
慶長6年(1601)辛丑閏⑪
君主
大久保忠隣
政治・経済
1.━ 小田原宿に伝馬36疋の常備が義務づけられ,宿駅助成として町地にかかる地子銭の一部が免除される[Ⅱ-382]≪伝馬設置≫
2.━ 大久保忠隣,高崎藩12万石への転封を命じられるも固辞する[寛政譜]
6.13 田中九郎右衛門,京紺屋寿林らへの切米50俵支給を八木惣右衛門に命じる[Ⅱ-46]
社会・文化
11.1 大山市兵衛,塚原村(南足柄市)長泉院の門前板屋ケ窪の石高について裁定する[県8-寺160]
国内・国際
1.━ 徳川家康,東海道の伝馬制を整備する
5.━ 家康,伏見に銀座を設置し大黒常是らに銀貨を鋳造させる
6.1 家康,佐渡金山を直轄とする