| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時代区分 | 近世(1590-1870) |
| 西暦 | 1729 |
| 年号 | 享保14年(1729)己酉閏⑨ |
| 君主 | 大久保忠方 |
| 政治・経済 | 2.19~ 大久保忠郁(忠方),小田原帰城のため江戸を出発する[Ⅰ-2] ⑨.━ 開発金を幕府より借用したまま未着手の斑目村ほか4か村(南足柄市)が各村内寺院を通じて代官岩手信猶に開発延期願を提出する[南2-71] |
| 社会・文化 | 9.23 大久保忠興,塔之沢湯に湯治する[Ⅰ-2] この年 蓮誉,酒匂村大見寺境内に焰魔堂を建立する[風土記] |
| 国内・国際 | 8.━ 幕府,関東の幕府領に菜種栽培の奨励を命じる 12.11 幕府,相対済まし令を撤廃し,金銀訴訟の受理を決定する この年 石田梅岩,京都車屋町で心学の講義をはじめる |
時代区分
近世(1590-1870)
西暦
1729
年号
享保14年(1729)己酉閏⑨
君主
大久保忠方
政治・経済
2.19~ 大久保忠郁(忠方),小田原帰城のため江戸を出発する[Ⅰ-2]
⑨.━ 開発金を幕府より借用したまま未着手の斑目村ほか4か村(南足柄市)が各村内寺院を通じて代官岩手信猶に開発延期願を提出する[南2-71]
社会・文化
9.23 大久保忠興,塔之沢湯に湯治する[Ⅰ-2]
この年 蓮誉,酒匂村大見寺境内に焰魔堂を建立する[風土記]
国内・国際
8.━ 幕府,関東の幕府領に菜種栽培の奨励を命じる
12.11 幕府,相対済まし令を撤廃し,金銀訴訟の受理を決定する
この年 石田梅岩,京都車屋町で心学の講義をはじめる