項目 | 内容 |
---|---|
時代区分 | 近現代(1871-2000) |
西暦 | 1984 |
年号 | 昭和五九年(一九八四)甲子 |
政治・経済・社会 | 1.16 小田原市下曽我特定土地区画整理組合が創立[285] 1.20 多目的施設「梅園センター」が曽我別所に完成[219] 1.21 箱根登山鉄道・富士急行バス,運賃値上げ[219] 1.22 小田原市豊川特定土地区画整理組合が創立[285] 2.29 小田原青果商業協同組合,公設青果地方卸売市場完納奨励金引下げ問題からセリをボイコット[219] 2.━ 下曽我駅,荷物取り扱いを廃止[60] 〃 市,長寿祝金事業(100歳以上)を開設[311] 3.11 県,酒匂川スポーツ広場で人工地震による地下構造調査を実施,変電所の地震計が作動し新幹線がとまる[219] 3.18 大雄山線,新型車両を導入[219] 3.22 箱根・小田原地区タクシー料金値上げ,初乗りが470円となる[331] 3.━ 市,国鉄より小田原貨物駅跡地を買収[60] 〃 小田原市腎友会(会長谷沢六郎)が結成される[219] 4.1 小田急電鉄・箱根登山鉄道,手荷物・小荷物取り扱いを廃止[60] 4.━ 市,乾電池の分別収集を開始[285] 〃 知的障害者生活ホーム「四恩生活ホーム」が開設される[360] 5.11 広域農道,小田原―南足柄間第1期線(久野―大雄町)が開通[219] 5.14 小田原駅周辺地区まちづくり研究会(会長青木康男東海大学教授)が組織され,12月17日意見書を市長に提出[285] 5.15 小田原電報電話局管内交換機更新工事が完成,足柄上郡・下郡内間の0465局が不要となる[219] 5.16 小田原漆器と箱根寄木細工が国の伝統的工芸品指定をうける[285] 5.21 小田原警察署,独居老人に「お達者コール」を開始[219] 5.━ 「広報おだわら」紙面を刷新,活字を大きくし増ページ[285] 〃 市民農園第1号を千代地区(100区画)に設置,参加者の募集を開始[285] 〃 市観光課,外国人観光客用パンフレット「英文・小田原」を製作[331] 6.15 鴨宮駅南部土地区画整理事業完成式[331] 〃 小田原市農業協同組合に,梅ジャム生産部が開設される[60] 6.28 市議会,正副議長選にからみ保守系3会派12人が本会議をボイコット[219] 6.━ 上町自治会,少年院移転反対を市に陳情[219] 6.━ 鴨宮駅南口に自転車駐輪場を開設[60] 8.1 市道0081号線(新坂呂橋一橘団地)が開通[285] 8.━ 広域避難場所3か所を新設,計14か所とする[285] 9.1 市,津波を想定した総合防災訓練を小田原漁港で実施[331] 9.4 小田原市地域林業組織化推進協議会が設置される[60] 9.17 小田原平安閣(扇町,現ウイング)完成披露[219] 9.20 市議会,西湘バイパス国府津料金所新設計画に反対決議[406] 〃 市兵衛会館(堀之内)完成披露[219] 9.30 第1回光をあびよう車いす箱根協力会(主催ベルククラブ)を開催[285] 10.13 相模湾漁業公害対策協議会,早川への異質水放流自粛を小田原蒲鉾水産加工業協同組合に要望[343] 10.13~14 小田原商工会議所,第1回'84城下町「ビックリ市」を開催[90] 10.22 西湘異業種研究会が発足[90] 10.━ 市,下水道料金の水道料金比例制を廃止し,独自の累進使用料体系制に改める[311] 12.1 日本善行会小田原地区支部が結成される[219] 12.4 市,第2回目の市街化区域・市街化調整区域の見直しを実施,狩川左岸南部地区約11.2haを市街化調整区域に逆指定[311] 12.6~8 ジェトロ主催「世界の知育玩具展」が県工芸指導所で開催される[219] 12.24 広域農道小田原一秦野線のうち,田島一沼代間が開通[285] 12.━ 西湘地区行政センター,広報パンフレット「わたしたちのふるさと西湘」を刊行[331] この年 市役所内に文化行政プロジェクトチームが設置される,1985年5月市長に答申[331] 〃 小田原法人会・小田原地方青色申告会ほか,増税回避を市・市議会に陳情[219] 〃 小田原市農業協同組合,合併20周年記念地域特産物銘柄確立運動を展開(~1985年) 〃 (株)YKK神奈川,明治乳業ヘルス・サイエンス研究所,成田に進出を決定[331] 〃 市,聴覚障害者にミニファクシミリの設置を開始[331] 〃 小田原市役所に腎臓提供申し込みカードを設置[432] 〃 小田原労働センター管内,年末一時金妥結状況は,33企業平均2.73か月55万3968円[219] |
文化・教育 | 1.15 栗原忠夫・佐藤もとい・杉崎淳・辻田亮三・山口源太郎・小田原ちょうちん保存会・相洋高校福祉部,市ほう賞を受賞[285] 1.━ 中央公民館酒匂分館,火災で焼失,7月再建,開館[285] 2.11 小金義照(85,政治家)栄町の自宅で焼死[54] 2.14 午前1時53分地震,震度3,震源地は神奈川・山梨県境でM5.3[406] 2.17~18 小田原地方大雪,積雪25cm,2月に入って3日・6日・23日にも積雪0.5~3cm[自然][219] 2.23 芦子小学校児童,創作オペレッタ「荻窪せぎ」を完成,披露[219] 3.6 午前11時18分地震,震度3,震源地は鳥島近海でM7.9[1] 3.14 小田原地方降雪,積雪19.5cm,19日積雪4.5cm[自然] 3.━ 『福田正夫全詩集』(同書刊行会・冬至書房新社)刊行[219] 〃 豊川小学校・片浦小学校体育館が完成,学校施設開放校に指定される[285] 〃 隅やぐらの修理が完成[364] 4.18 海外姉妹都市チュラビスタ市の親善訪問団が来日[285] 4.━ 高田みどりの広場が完成[285] 5.13 千代田火災海上保険会社,古稀庵庭園の月2回一般公開を開始[219] 6.━ 小林敏子,'84年パラリンピックに参加,陸上競技で金・銀・銅4つのメダルを獲得[219] 7.19 城山陸上競技場管理棟が完成,故河野謙三の胸像を設置[285] 7.~11.━ 中央公民館,熟年大学を開催[285] 8.25 小田原警察署少年剣道推進会が発足[219] 9.1 旧城内野球場跡地,スポーツレクリエーション広場として開放[219] 〃 寿町運動広場(テニス場)の一般開放を開始[311] 9.6 下府中小学校,学校給食優良校として文部大臣表彰をうける[285] 9.23 東町みどりの広場が開場[219] 10.7 酒匂川流域下水道左岸終末処理場内のスポーツ広場が開場[331] 10.21 下曽我地区梅まつり実行委員会,「曽我の春」をレコードとテープで発売[219] 10.23 小田原梅研究会,梅の苗木をケシ(阿片原料)の転換作物としてタイに贈呈[219] 10.━ 小田原ロータリークラブ,奨学基金を設立[219] 11.10 御幸座が閉館[219] 11.24 第1回ジャパン・オープンクロッケ選手権が江之浦で開催される[219] 12.15 劇団こゆるぎ座,安藤為次郎記念賞教育文化団体の部で奨励賞を受賞[293] この年 市内小・中学校校舎の鉄筋化率,小学校94.6%,中学校96.2%[285] 〃 県立小田原高校,アメリカ・メリーランド州ウォルトホイットマン高校と兄弟校提携[219] 〃 寒波の影響で「梅まつり」が会期延長(3月7日まで)[364] 〃 井上三綱遺作20数点が市に寄贈される[219] 〃 「かながわの名木百選」に市内より10本が選ばれる[331] |
国内・国際 | 1.5 中曽根首相,現職首相として戦後初めて靖国神社に年頭参拝 2.12 植村直己,北米マッキンリーに世界初の冬季単独登頂,下山途中滑落死 2.20 婦人少年問題審議会労働部会,男女雇用平等法試案を発表 3.18 江崎グリコ社長,拉致される(グリコ・森永事件の始まり) 3.23 中曽根首相訪中 〃 県議会,日の丸掲揚を決議 6.14 県,雇用平等推進協議会を設置 6.17 横須賀でトマホーク反対全国集会開催 6.23 新自由クラブ代表に河野洋平を選出 6.30 平均寿命,男女とも世界一(女79.78歳,男74.2歳) 7.1 総務庁発足(総理府と行政管理庁を統合) 7.5 県議会,神奈川非核兵器宣言を可決 7.28 第23回オリンピック・ロサンゼルス大会開催 8.8 風俗営業等取締法を改正公布 〃 臨時教育審議会設置法を公布 8.10 たばこ事業法・日本たばこ産業株式会社法・塩専売法各公布(日本専売公社民営化と輸入自由化) 8.23 東京で熱帯夜連続23日(新記録) 9.3 東京国立近代美術館フィルムセンター火災 9.6 全斗煥韓国大統領来日,8日日韓共同声明 9.12 グリコ脅迫グループ,森永製菓に挑戦状 10.14 県立神奈川近代文学館開館 10.20 労働省「婦人労働白書」発表,働く主婦初めて半数を超える 10.22 厚木基地第2次騒音公害訴訟提訴 10.━ 夫婦別姓をすすめる会発足 11.1 日銀,新札発行 11.11 逗子市長選で,米軍住宅建設反対の富野暉一郎当選 11.30 電電公社,首都圏・近畿圏でキャプテンシステムの営業を開始 12.10 米原子力空母カールビンソン横須賀入港 12.19 英国と中国,1997年香港返還の合意文書に調印 12.25 日本電信電話株式会社法・電気通信事業法各公布(電電公社民営化) 12.― 労働省,パートタイム対策要綱を策定 |
時代区分
近現代(1871-2000)
西暦
1984
年号
昭和五九年(一九八四)甲子
政治・経済・社会
1.16 小田原市下曽我特定土地区画整理組合が創立[285]
1.20 多目的施設「梅園センター」が曽我別所に完成[219]
1.21 箱根登山鉄道・富士急行バス,運賃値上げ[219]
1.22 小田原市豊川特定土地区画整理組合が創立[285]
2.29 小田原青果商業協同組合,公設青果地方卸売市場完納奨励金引下げ問題からセリをボイコット[219]
2.━ 下曽我駅,荷物取り扱いを廃止[60]
〃 市,長寿祝金事業(100歳以上)を開設[311]
3.11 県,酒匂川スポーツ広場で人工地震による地下構造調査を実施,変電所の地震計が作動し新幹線がとまる[219]
3.18 大雄山線,新型車両を導入[219]
3.22 箱根・小田原地区タクシー料金値上げ,初乗りが470円となる[331]
3.━ 市,国鉄より小田原貨物駅跡地を買収[60]
〃 小田原市腎友会(会長谷沢六郎)が結成される[219]
4.1 小田急電鉄・箱根登山鉄道,手荷物・小荷物取り扱いを廃止[60]
4.━ 市,乾電池の分別収集を開始[285]
〃 知的障害者生活ホーム「四恩生活ホーム」が開設される[360]
5.11 広域農道,小田原―南足柄間第1期線(久野―大雄町)が開通[219]
5.14 小田原駅周辺地区まちづくり研究会(会長青木康男東海大学教授)が組織され,12月17日意見書を市長に提出[285]
5.15 小田原電報電話局管内交換機更新工事が完成,足柄上郡・下郡内間の0465局が不要となる[219]
5.16 小田原漆器と箱根寄木細工が国の伝統的工芸品指定をうける[285]
5.21 小田原警察署,独居老人に「お達者コール」を開始[219]
5.━ 「広報おだわら」紙面を刷新,活字を大きくし増ページ[285]
〃 市民農園第1号を千代地区(100区画)に設置,参加者の募集を開始[285]
〃 市観光課,外国人観光客用パンフレット「英文・小田原」を製作[331]
6.15 鴨宮駅南部土地区画整理事業完成式[331]
〃 小田原市農業協同組合に,梅ジャム生産部が開設される[60]
6.28 市議会,正副議長選にからみ保守系3会派12人が本会議をボイコット[219]
6.━ 上町自治会,少年院移転反対を市に陳情[219]
6.━ 鴨宮駅南口に自転車駐輪場を開設[60]
8.1 市道0081号線(新坂呂橋一橘団地)が開通[285]
8.━ 広域避難場所3か所を新設,計14か所とする[285]
9.1 市,津波を想定した総合防災訓練を小田原漁港で実施[331]
9.4 小田原市地域林業組織化推進協議会が設置される[60]
9.17 小田原平安閣(扇町,現ウイング)完成披露[219]
9.20 市議会,西湘バイパス国府津料金所新設計画に反対決議[406]
〃 市兵衛会館(堀之内)完成披露[219]
9.30 第1回光をあびよう車いす箱根協力会(主催ベルククラブ)を開催[285]
10.13 相模湾漁業公害対策協議会,早川への異質水放流自粛を小田原蒲鉾水産加工業協同組合に要望[343]
10.13~14 小田原商工会議所,第1回'84城下町「ビックリ市」を開催[90]
10.22 西湘異業種研究会が発足[90]
10.━ 市,下水道料金の水道料金比例制を廃止し,独自の累進使用料体系制に改める[311]
12.1 日本善行会小田原地区支部が結成される[219]
12.4 市,第2回目の市街化区域・市街化調整区域の見直しを実施,狩川左岸南部地区約11.2haを市街化調整区域に逆指定[311]
12.6~8 ジェトロ主催「世界の知育玩具展」が県工芸指導所で開催される[219]
12.24 広域農道小田原一秦野線のうち,田島一沼代間が開通[285]
12.━ 西湘地区行政センター,広報パンフレット「わたしたちのふるさと西湘」を刊行[331]
この年 市役所内に文化行政プロジェクトチームが設置される,1985年5月市長に答申[331]
〃 小田原法人会・小田原地方青色申告会ほか,増税回避を市・市議会に陳情[219]
〃 小田原市農業協同組合,合併20周年記念地域特産物銘柄確立運動を展開(~1985年)
〃 (株)YKK神奈川,明治乳業ヘルス・サイエンス研究所,成田に進出を決定[331]
〃 市,聴覚障害者にミニファクシミリの設置を開始[331]
〃 小田原市役所に腎臓提供申し込みカードを設置[432]
〃 小田原労働センター管内,年末一時金妥結状況は,33企業平均2.73か月55万3968円[219]
文化・教育
1.15 栗原忠夫・佐藤もとい・杉崎淳・辻田亮三・山口源太郎・小田原ちょうちん保存会・相洋高校福祉部,市ほう賞を受賞[285]
1.━ 中央公民館酒匂分館,火災で焼失,7月再建,開館[285]
2.11 小金義照(85,政治家)栄町の自宅で焼死[54]
2.14 午前1時53分地震,震度3,震源地は神奈川・山梨県境でM5.3[406]
2.17~18 小田原地方大雪,積雪25cm,2月に入って3日・6日・23日にも積雪0.5~3cm[自然][219]
2.23 芦子小学校児童,創作オペレッタ「荻窪せぎ」を完成,披露[219]
3.6 午前11時18分地震,震度3,震源地は鳥島近海でM7.9[1]
3.14 小田原地方降雪,積雪19.5cm,19日積雪4.5cm[自然]
3.━ 『福田正夫全詩集』(同書刊行会・冬至書房新社)刊行[219]
〃 豊川小学校・片浦小学校体育館が完成,学校施設開放校に指定される[285]
〃 隅やぐらの修理が完成[364]
4.18 海外姉妹都市チュラビスタ市の親善訪問団が来日[285]
4.━ 高田みどりの広場が完成[285]
5.13 千代田火災海上保険会社,古稀庵庭園の月2回一般公開を開始[219]
6.━ 小林敏子,'84年パラリンピックに参加,陸上競技で金・銀・銅4つのメダルを獲得[219]
7.19 城山陸上競技場管理棟が完成,故河野謙三の胸像を設置[285]
7.~11.━ 中央公民館,熟年大学を開催[285]
8.25 小田原警察署少年剣道推進会が発足[219]
9.1 旧城内野球場跡地,スポーツレクリエーション広場として開放[219]
〃 寿町運動広場(テニス場)の一般開放を開始[311]
9.6 下府中小学校,学校給食優良校として文部大臣表彰をうける[285]
9.23 東町みどりの広場が開場[219]
10.7 酒匂川流域下水道左岸終末処理場内のスポーツ広場が開場[331]
10.21 下曽我地区梅まつり実行委員会,「曽我の春」をレコードとテープで発売[219]
10.23 小田原梅研究会,梅の苗木をケシ(阿片原料)の転換作物としてタイに贈呈[219]
10.━ 小田原ロータリークラブ,奨学基金を設立[219]
11.10 御幸座が閉館[219]
11.24 第1回ジャパン・オープンクロッケ選手権が江之浦で開催される[219]
12.15 劇団こゆるぎ座,安藤為次郎記念賞教育文化団体の部で奨励賞を受賞[293]
この年 市内小・中学校校舎の鉄筋化率,小学校94.6%,中学校96.2%[285]
〃 県立小田原高校,アメリカ・メリーランド州ウォルトホイットマン高校と兄弟校提携[219]
〃 寒波の影響で「梅まつり」が会期延長(3月7日まで)[364]
〃 井上三綱遺作20数点が市に寄贈される[219]
〃 「かながわの名木百選」に市内より10本が選ばれる[331]
国内・国際
1.5 中曽根首相,現職首相として戦後初めて靖国神社に年頭参拝
2.12 植村直己,北米マッキンリーに世界初の冬季単独登頂,下山途中滑落死
2.20 婦人少年問題審議会労働部会,男女雇用平等法試案を発表
3.18 江崎グリコ社長,拉致される(グリコ・森永事件の始まり)
3.23 中曽根首相訪中
〃 県議会,日の丸掲揚を決議
6.14 県,雇用平等推進協議会を設置
6.17 横須賀でトマホーク反対全国集会開催
6.23 新自由クラブ代表に河野洋平を選出
6.30 平均寿命,男女とも世界一(女79.78歳,男74.2歳)
7.1 総務庁発足(総理府と行政管理庁を統合)
7.5 県議会,神奈川非核兵器宣言を可決
7.28 第23回オリンピック・ロサンゼルス大会開催
8.8 風俗営業等取締法を改正公布
〃 臨時教育審議会設置法を公布
8.10 たばこ事業法・日本たばこ産業株式会社法・塩専売法各公布(日本専売公社民営化と輸入自由化)
8.23 東京で熱帯夜連続23日(新記録)
9.3 東京国立近代美術館フィルムセンター火災
9.6 全斗煥韓国大統領来日,8日日韓共同声明
9.12 グリコ脅迫グループ,森永製菓に挑戦状
10.14 県立神奈川近代文学館開館
10.20 労働省「婦人労働白書」発表,働く主婦初めて半数を超える
10.22 厚木基地第2次騒音公害訴訟提訴
10.━ 夫婦別姓をすすめる会発足
11.1 日銀,新札発行
11.11 逗子市長選で,米軍住宅建設反対の富野暉一郎当選
11.30 電電公社,首都圏・近畿圏でキャプテンシステムの営業を開始
12.10 米原子力空母カールビンソン横須賀入港
12.19 英国と中国,1997年香港返還の合意文書に調印
12.25 日本電信電話株式会社法・電気通信事業法各公布(電電公社民営化)
12.― 労働省,パートタイム対策要綱を策定