| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 時代区分 | 古代・中世(595~1493) |
| 西暦 | 1190 |
| 年号 | 建久元年 (1190)庚戌 |
| 小田原とその周辺地域 | 1.13 大友能直,大河兼任の乱鎮圧のため,奥州へ進発する[吾] 1.20 源頼朝,石橋山の真田義忠・豊三家康らの墳墓を見て落涙するため,二所参詣路を変更する[Ⅰ-66] 9.3 頼朝,囚人河村義秀を赦免し,本領河村郷を返付する[吾] 9.7 兄十郎祐成と曽我庄に住んでいた筥王,元服して曽我五郎時致と名乗る[Ⅰ-39] 10.4 頼朝,上洛の途中,酒匂宿に逗留する(12月28日鎌倉下向の際も逗留する)[Ⅰ-241] 10.5 頼朝,関本(南足柄市)辺で陸奥地頭所務を沙汰する[吾] 11.7 頼朝,入京する,曽我祐綱・土肥実平・栢山家信ら供奉する[吾] 12.1 実平,頼朝の右近衛大将拝賀に供奉する[吾] |
| 国内・国際 | 1.6 故藤原泰衡の郎従大河兼任,出羽で反乱を起す 2.16 西行(73)没する 3.10 兼任,土民に殺される 8.17 相模大雨,相模川洪水となる |
時代区分
古代・中世(595~1493)
西暦
1190
年号
建久元年
(1190)庚戌
小田原とその周辺地域
1.13 大友能直,大河兼任の乱鎮圧のため,奥州へ進発する[吾]
1.20 源頼朝,石橋山の真田義忠・豊三家康らの墳墓を見て落涙するため,二所参詣路を変更する[Ⅰ-66]
9.3 頼朝,囚人河村義秀を赦免し,本領河村郷を返付する[吾]
9.7 兄十郎祐成と曽我庄に住んでいた筥王,元服して曽我五郎時致と名乗る[Ⅰ-39]
10.4 頼朝,上洛の途中,酒匂宿に逗留する(12月28日鎌倉下向の際も逗留する)[Ⅰ-241]
10.5 頼朝,関本(南足柄市)辺で陸奥地頭所務を沙汰する[吾]
11.7 頼朝,入京する,曽我祐綱・土肥実平・栢山家信ら供奉する[吾]
12.1 実平,頼朝の右近衛大将拝賀に供奉する[吾]
国内・国際
1.6 故藤原泰衡の郎従大河兼任,出羽で反乱を起す
2.16 西行(73)没する
3.10 兼任,土民に殺される
8.17 相模大雨,相模川洪水となる